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宣伝会議のセミナーも無事終了。セミナーのポイントと鎌倉の風景。を参照しているブログ:

コメント

田中準也(

先日はありがとうございました。
この日のセミナー後、アタマの中の何かのスイッチ(まだよくわかりませんが(笑))が入りました。
益々のご活躍を祈念しております。

大柴ひさみ

田中さん、早速のコメントありがとうございます。ブログでも書きましたが、週末は「インターネットサバス」で、夫と古都めぐりをしており、超スローなブログエントリとなってしまいました(笑)。鎌倉で和紙や抹茶用のファンキーなお茶碗を買い込んで、今日も仕事の前に一服立てて、お茶とお茶碗を楽しみました。気分はちょっと外国人モードです。

おかだま

本日、別件のセミナーでお話を伺わせていただいた岡田と申します。

「ソーシャルネットワークの楽しみとは「放送」ではなく「会話」を楽しむことです。」

私も本当にそう思います。ご講演、ありがとうございました。

大柴ひさみ

岡田さん、コメントありがとうございます。また楽しんでいただけたようで、何よりです。今後もブログやTwitterで会話していきましょう。大柴ひさみ

おかだま

講演を伺って、twitterとFacebookの使い方をちょっと見直してみようかなと思いました。刺激を与えていただいて、本当にありがとうございます。どうか今後ともよろしくお願い申し上げます。

大柴ひさみ

岡田さんそうですね、ソーシャルネットワークはまずは自分で楽しんでから、ビジネス活用を考えたほうが、その「エコシステムの肝みたいな部分」が理解しやすいと思います。実感レベルで得たナレッジは、本や人の話よりよっぽど血肉となって仕事でも生かされると思います。大柴ひさみ

おかだま

実は私は80年代の終わり頃、NiftyのForumでシスオペをしていたこともあって、ネットワークの価値ということにはずいぶんと関心があるんです。そういう意味で、今の私の関心は、"Personal Promotion"(個人という存在の宣伝)でしょうか。mixiなどは、そのための実験フィールドとしてとても面白いなと思って使ってきました。Facebookもそういうもののような気が、私などはしています。

逆に、Twitterは、うーん、どうしたものかと思ってきた感はあります。おっしゃる通り、"渋谷ナウっていわれてもなぁ~"と思っていたからです。また個人と個人の距離感があまりにフラットなのも「対象セグメントが存在しないメッセージって何? コミュニケーションじゃないじゃん。」という気がしていたからです。そのあたり、逆に今回お話を伺って、まぁ、私のように思うのは私だけじゃないんだなと、すっきりしたのです。

もちろん、コミュニケーションがすべてだとは思いません。たとえば、LinkedInなどは、超ロングレンジの非同期型コミュニケーションと思うと、自分なりにはよくわかる気がしますから。

でも、やっぱり、大柴さんのお話、うんうん、そうそう、とよくわかる気がしました。

これからもどうか面白い話をTwitterやブログできかせてください。どうかよろしくお願い申し上げます。

岡田 誠

大柴ひさみ

岡田さん、ご丁寧にいろいろなナレッジの共有ありがとうございます。いろんな方の意見や知見をいただいて、私もさらに考えていきたいと思います。よろしくお願いします。大柴ひさみ

おかだま

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